目指すべきは明瞭会計

私達FJworksは従来の解体業者のイメージを革新することを目標にして日々仕事に取り組んでいます。
目指すのはお客様が安心して依頼できる施工内容と明瞭会計です。

お見積りに関することでご不明な点などありましたらお気軽にご相談ください。

 →具体的な施工事例と工事金額は、 こちら に掲載しています。

単価表

本体工事費用

木造(機械解体) 3,800円/m2~ 木造(手壊し) 4,500円/m2~
鉄骨造(機械解体)ALC外壁
鉄骨造(機械解体)モルタル外壁
6,800円/m2~
4,000円/m2~
鉄骨造(手壊し)ALC外壁
鉄骨造(手壊し)モルタル外壁
50,000円/坪~
45,000円/坪~
RC造(機械解体) 6,800円/m2~ RC造(手壊し) 50,000円/坪~
内装解体(機械解体) 4,000円/m²~ 木造 コンクリート基礎撤去 1200円/m²~
鉄骨、RC造 コンクリート基礎撤去 5,000円/m²~ 基礎、土間コン撤去
(手斫り機械斫り併用)
11,000円/m²~
整地工事 800円/m²~

付随費用

単管足場防音シート養生
単管足場防音パネル養生
700円/m²~
2300円/~
道路面
シート養生架払い
500円/m²~
1,2階部安全鋼板養生 1,200円/m²~ シートゲート
(大きい現場のみ使用)
65,000円/式~
重機回送8tクラス 18,000円/回~ 散水設備費 35,000円/式~
重機回送13tクラス 25,000円/回~ 植栽撤去(2tダンプ) 25,000円/台~
重機回送20tクラス 50,000円/回~ 植栽撤去(4tダンプ) 32,000円/台~
コンクリートブロック塀撤去 2,500円/m²~ 大谷石塀撤去 6,000円/m²~
敷地内 土間コンクリート撤去 1,000円/m²~ 万年塀撤去 3,500円/m²~
スレート屋根材撤去
(石綿撤去作業、処分費含む)
1,200円/m²~ 自然石撤去 10,000円/m³~
瓦降ろし撤去作業 1,200円/m²~

その他の処分費用

浄化槽撤去処分(FRP製)が発生した場合 50,000円/式~ 地中障害(がれき類) 25,000円/m³~
浄化槽撤去処分(RC製)が発生した場合 65,000円/式~ 吸い込み舛撤去 5,000円/m~
井戸撤去発生土埋め戻し場合 10,000円/式~ 家屋内外 残置物撤去 15,000円/m³~
井戸撤去RC砕石埋め戻しの場合 3,000円/m~ ベッドマットレス処分 10,000円/台~
井戸撤去砂埋め戻しの場合 6,000円/m~ 食器類処分 18,000円/m³~
廃タイヤ処分 3,000円/個~ ソファー処分 8,000円/台~
冷蔵庫、洗濯機処分 10,000円/台 ピアノ処分 20,000円/台~
ウッドデッキ撤去 4,500円/m²~ TV処分 1,500円/台~
ウッドデッキのみ撤去 7,000円/m²~ バルコニーのみ撤去 6,000円/m²~

※上記は基本となる単価表です。現場の状況によっては特殊な費用が必要な場合がございます。
その際、お見積もり時に必ず丁寧にご説明させていただきますのでご安心ください。

見積もりの方法はこちら 追加費用についてはこちら

FJworksの解体工事費用が “ 本当のお値打ち ” である理由

無駄な経費はとことん排除

無駄な経費はとことん排除

解体工事をするのであれば、少しでも費用を抑えたいというのがお客様共通の願いだと思います。
コストダウンを行うためのポイントは「無駄な経費」をかけないことです。

無駄な経費のひとつが工事に関わりのないスタッフの人件費。
営業・総務・管理職といったスタッフを雇えば雇うほどその人件費はお客様の見積もりに添加されていきます。

FJworksでは社長も現役スタッフとして自ら見積もり、作業に出ることで余分な費用をかけず、「関東エリアでNo.1のコストパフォーマンス」を実現しています。
「安心できる業者で高品質な工事をお値打ちに」というご希望のお客様は是非ご相談ください。

本当のコストパフォーマンスを追求

本当のコストパフォーマンスを追求

また、FJworksでは不正なコストダウンはいたしません。

解体業者の中には安い金額を見積もりで提示しておき、後で追加費用を請求したり、廃棄物の処分費用を抑えるために不法投棄をしたりする業者が存在します。

ここまで悪どい事例でなくても、本来必要な人件費を削って無理な工事スケジュールを組むことで事故の確率が上がり、お客様・近隣の皆様に御迷惑をおかけしてしまう事例もございます。

これらの業者は私達よりももっと安い見積もりを提示して営業しています。

しかし私達がお届けしたいのは、本当のコストパフォーマンスです。
企業努力で無駄な経費を抑えたり、最低限の利益設定で営業を行っていますが、不正は絶対にいたしません。

見積もりの方法

本体工事費用を算出

まず、建物の本体工事費用を坪数より算出いたします。
木造・鉄骨造など建物の構造、機械解体・手壊し解体など工事方法などから決まります。

プラス

建物本体以外の費用を算出

次に、建物本体以外の解体に関する費用を算出します。
内装解体、基礎の撤去、整地などがこれに含まれます。

プラス

工事に付随する費用を算出

続いて、工事に付随する費用を算出します。
足場シート養生、廃棄物を運び出すダンプの費用などがあります。

イコール

これらを合算した金額が 解体工事施工費用となります。

この見積もりの考え方はどこの解体業者でも変わりません。
(中にはどんぶり計算で「解体工事一式」という見積もりを出す業者もいます)

追加費用について

お客様にお見積りをご提出する際、最も多く受ける質問は「見積もり以外の追加費用はないですよね?」という内容です。
なぜこのような質問が多いかといえば、現実に工事が始まったのち、工事のやりづらさなどを理由に追加費用を求めてくる業者が存在するからです。

FJworksでは、お客様にそのようなご不安を与えてしまうことのないよう心がけています。

FJworksで追加費用が発生する場合

  • 工事後に家具など追加で廃棄依頼を受けた場合
  • 地中から想定していなかった浄化槽、がれき類など地中障害物が見つかり、その処分費用が必要な場合

地中障害物とは?

それ以外、例えば工事内容が当初の想定から大幅な変更が必要になった場合でも、追加費用をいただくことはありません。

また、浄化槽が後から見つかったなどの場合も、必ずお客様にご確認いただき、ご納得いただいた上で処分を進めて追加費用をいただきます。
こちらの勝手な判断で追加費用をいただくことはありませんので、是非とも安心してご依頼ください。

※ 追加費用の単価につきましては 上記の単価表 をご確認ください。

FJワークスが選ばれる理由